稼いでいるサイトを見よ!?


アフィリエイト上達の近道として
「稼いでいるサイトを見る」ということが良く言われる。

でも・・・・

「どんなサイトが稼いでいるのかわからないよ」


私が初心者の頃に、原田陽平さんに頂いたアドバイスも

「私は携帯サイトを3万サイト以上は見ました」
「それが、全ての出発点になっています。」

う~~ん、今になればその通りなんだけど、
当時の私としては、さっぱりわからなかった(^_^;

「サイトのどこを見ればイイの?」

「サイトのナニを見ればイイの??」

そう、見るべきポイントも判らないし
何より、どのサイトが稼ぐサイトなのかもわからなかった。


それなのに今、私は
「多くのサイトを見なさい」とアドバイスしている。

間違っちゃいないが、説明が足りないですね。。


ではイッタイ、サイトのナニを見たら良いのか。


■商品の購入を前提に検索してみる

 そして、“感じる”事が重要なんです。


「サイトを見よ」といわれると、1つ1つのサイトを
評価・分析してしまいがちですが、まずは“感じる”こと。

直感的に、感覚的に、そのサイトで購入に進みたくなるサイト。

それが、稼げるサイトになります。


そういうサイトを見つけた時に、
そのサイトを“真似る”事をします。

そして、なぜそうしているのかを“分析”し
“推論”を立てて、“改善”していきます。


ナンにも感じ無かったダメなサイトを、
分析するより、良いサイトを真似た方が絶対に早いです。

理由はわからなくても、結果が先に出てきますからね。


このように数万サイトを見て、感じて、真似て、
仮説を立てて、実験を繰り返していくと、
マニュアル販売者のようになれます。

でも、目的は情報起業ではないので、

『稼ぐサイトを見極めて真似る』ってコトになります。


稼ぐサイトを見極めるためにも、
多くのサイトを見て感じることが
教材を読むより早かったりします。


というのは、理論先行タイプの人は特に、
“感じる”部分を重視していないので、
なかなか稼げるようにならないんです。

それは、サイトは人が見るために作られている事を忘れているから。


サイト構成がどうだとか、SEOがどうだとか、
そんな事よりも、“誰が見るのか”が重要。

そして、どんどんサイトを作って・・・・・


実はこれって、理論先行タイプの人間にとっては
「わかっちゃいるけど」なかなか出来ない部分なんだよね。

そうした人に向けた教材が↓↓↓これ

⇒ 【ASB48 理論派だから実践デキル】


なぜ、そうしないとダメなのかがわかり
「ちょっとやってみようか」というLessonが続きます。

成果を上げながら、実践デキル教材なので
納得しながら進められるのが特徴ですね。



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