【脱初心者・14】検索上手になろう

脱初心者支援サイト


こんにちは
クエスト大王です。

多くのサポートを行ってきて気がついたことに、

早くに稼げるようになる人は
自分で検索して調べるチカラがある。



私は、検索するのが上手だとは思ってません。
なので、いろんなキーワードやフレーズで
何度も何度も検索を繰り返します。


1つの検索結果やサジェストから、
目的のサイトを探すように絞り込みます。


Googleで便利な7つの検索方法

サジェスト

「サジェスト」って意味わかりますか?

Googleの検索窓に単語を入力していくと
予測される検索ワードが出てきますよね?

それのことを「サジェスト」って言います。


今はGoogleに限らず、
YoutubeでもTwitterでもあるよね?

Amazonにもあったよね~


AND検索

「A」且つ「B」

AとBの両方を含む検索方法で、
いつも検索している方法ですね。


例:「デメキン 飼育」


OR検索

「A」または「B」

Aか、Bのどちらかを含む検索方法

最近、Googleの検索演算子の仕様が変更されたのか
今までのように「OR」を入れても検索できません。


例:「”デメキン” or “飼育”」

「デメキン」と「飼育」を半角のダブルクォーテーションで囲む。
その間に、半角スペース+半角or+半角スペース


NOT検索

「A」で検索、「B」を除外

以前は、「-」半角ハイフンでOKでしたが、
こちらも使えなくなりましたねぇ


例:「”デメキン”-“飼育”」

「デメキン」と「飼育」を半角のダブルクォーテーションで囲む。
その間に、半角スペース+半角ハイフン+半角スペース


ワイルドカード検索

文章の一部がわからない場合の検索方法

例:「デメキン *病」

「*」半角アステリスクがトランプのジョーカー
のように、全ての文字列の代わりになってくれます。


inurl URL検索

URLの一部だけを覚えていて、
それで検索したい場合などに使います。


例:「inurl:quest*」

半角英字で「inurl:」とURLの一部、
「*」半角アステリスク


intext 本文検索

検索したいキーワードが本文に含まれているサイトを検索する。

例:「intext:白雲病」


クエスト大王からのメッセージ

以上、7つの検索方法を説明しましたが、
「NOT検索」と「intext本文検索」は、
覚えておくとかなり検索するチカラが付きます。



ネット上に書かれていることが全て正しい訳ではないし、
むしろ、根拠のない情報も多くあります。

しかし、サービスの使い方や、ちょっとした疑問は、
Googleで検索することで、そのほとんどが解決できます。



例えば、SEOについての情報などは
有料で売買される情報となるので、
一部のサイトを除いて信じない方が無難です。

また、“いつ”というのも大事ですよね?

古いSEOの情報では役に立たないどころか、
マイナスの効果になってしまいますから。


こうした最新情報や、秘匿性の高い情報などは
直接、信用できる誰かに聞くのがイチバンです。

そのときに、検索してわかることを聞くのは
「お門違い」ですよね?


今回紹介した検索方法について、
正しく書かれているサイトは1つだけでした。

正しいかどうかは、自分で試してみればわかります。

「どれが正しいですか?」と聞く前に、
自分で検索して調べれば、その場でわかります。



これ、時間の上手な使い方ですよ♪

人は有限の時間の中で生きてますから、
有益な時間の使い方をしたいモノです。



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