ちょっとしたスリップ事故、接触事故でも後遺症が残る場合があります


全国に渡る寒気団の影響で、道が滑って転倒。

これも恐いんですが、一番イヤなのは、車の接触事故です。


ぶつけた方も、どうしようもなかったり
ぶつけられた方も、処理がメンドクサイ・・・・

で、この天候なので『仕方ない』って気持ちもあって
極めて簡単に事故処理を行って、あとで、

「あ~~、頭が痛いなぁ」

「なんだ、右手にチカラが入らないなぁ」

そうです、こうした事が
事故から2~3日が過ぎてからやってくるんですよ(・_・;


まだ2~3日ならイイですが、我慢して1週間も過ぎていたら・・・・

実は、私がそうだったんですよね。

事故から1週間経って、
頭が痛くて会社に出られなくなりました。

調べてみたら、首の骨が欠けてました(゚◇゚)ガーン

既に示談済みでしたから、後の祭です。


もっと知識があれば、

しっかりと治療を受けることができたのに、
その分の費用も気にせずに済んだのに・・・・

この時に、赤鬼さんと知り合っていれば良かったと
今さらそんな事考えても遅すぎですよね(^_^;


あ、赤鬼さんってもちろん本名じゃないですよ。
赤川さんと言って、交通事故保険のスペシャリストです。

インフォトップで2007年から販売されている
交通事故対応バイブルを書かれている人で、
ホテルのロビーで、いきなりビールを飲み始めた人です(笑)

あ、関係無かったですね(^_^;



以下、赤川さんの話し。


このマニュアルを書くきっかけになったのが、
交通事故の被害者となった事に起因しています。

元々は、交通事故被害者の為に書かれたマニュアルなんですが、最近では、
弁護士、医師、保険代理店等からの購入やセミナーの依頼があるそうです。


というのは、

 ・自賠責様式後遺障害診断書及び添付資料
 ・自動車損害賠償責任保険
  損害賠償額支払請求書兼支払指図書(被害者請求)
 ・自賠責後遺障害認定調査結果 
 ・異議申立書及び添付追加資料
 ・後遺障害認定票
 ・任意保険会社損害賠償額計算書
 ・損害賠償に関する承諾書(免責証書) いわゆる示談書

を、実例を挙げてマニュアルで解説しています。


そういったことから、被害者から直接質問されることの多い、医師や弁護士が
「どのように診断書を書けば良いのか」等の質問=購入となるんだそうです。


そして、赤鬼さんがこの数年間、
このマニュアルを販売することで、
多くの方をサポートしてきました。

その結果として、数多くの事例が集まることになった訳なんですよ。



交通事故は、誰にでも起きるし、そして、
2度3度と起きる可能性もあるモノです。


保険に入っていても、それを生かすことが出来ないと、

「たったこれだけしか受け取れないの?」

って事になります。私のようにね。



なので、今回の寒気団(異常気象?)で被害を受けた人に、
このマニュアルを紹介しようと思いました。

もしもの時の為に、このマニュアルがある事を
知っていれば、その時に必ず役に立ちます。


『もしもの時の保険会社』は、
もしもの時には、あまり当てにならないですからね。

だから、自分自身で保険会社から
イイように扱われない対策を取っておきたいモノです。


>>>これさえあれば大丈夫!高額損害賠償獲得用「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」<<<



■マニュアルの内容

・示談まで絶対してはいけない行動の詳細

・漫然治療をする医師か否かを簡単に見分ける方法

・怪我の治療中医師から絶対もらってはいけない薬や、
 してはいけない治療
 
・保険会社からの治療打ち切りを防ぐ各種の方法

・自賠責保険と任意保険との支払構造を知り、任意保険会社の対応の
 からくりを見抜く

・自賠責保険人身傷害限度額120万円を、2倍の240万円にする方法

・休業損害補償を毎月受け取るための方法

・後遺障害認定実務を知り、後遺障害認定を受ける方法

・後遺障害認定実務の裏事情を知ることで、認定に必要な準備を
 早期より始められる!

・認定されやすい後遺障害診断書の書き方がわかる

・行政書士に依頼すれば5万円以上の費用がかかる書類作成を、
 あなた自身で確実に実践できる

・後遺障害認定の結果が非該当でも、あなた一人で認定させる方法

・難しい自賠責保険提出書類を確実に作成することができる

・入通院及び後遺傷害慰謝料・逸失利益を簡単に算出できる

・付属のテンプレートで総損害賠償額を、簡単に計算できる

・後遺障害認定の有無に関係なく、示談金額を上げる方法

・マニュアルの活用により交渉も裁判もせず短期間で高額回答を
 たたき出すことができる

・怪我の治療や示談交渉など、一切の交通事故関係の不安から開放される

「交通事故なんて知らない」
「保険のことは良くわからない」
「手続きがメンドクサイ」から 「全て保険屋任せ」になってませんか?


某損保会社の『1事故 1担当者』

あれ、担当者が悪いと悲惨ですよ。
オマケに、担当者に休まれると話しが進みません。

もっと言っちゃうと、担当者なんて
素人に毛の生えた程度の人ばかりです。


こんなんで、まともな話など出来るわけありませんからね。

もしも同乗者がいたとしたら、
素人の担当者になんて任せて置けませんよ絶対に!


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保険の事故担当者によって、結果がまるで変わります。

10:0が、3:7に、
そして交通裁判では逆転無罪です。

アホな担当者だったら、せいぜい9:1で
40万円くらいの罰金が取られていたでしょう。


だから、しっかり自分で防衛しないとならないんです。



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