【1章】求められる情報ってナンだろう?


『求められる情報を発信する』ってことが、
集客の第一歩になるのですが、その情報って??


今、フェイスブックの友達のタイムラインを見ていると
どんなトコロに行ったとか、そこで、どんな事を感じたのか、
とか、知らない人にはどうでも良いようなことが書かれています。

でも逆に、そこで共通の話題を見つけて友達になるかも知れませんよね。

特に、友達やスポットの“いいね”から辿った場合は
それが求められる情報である可能性が高くなります。


例えば、

「テニスをしていなくても、1日中パソコンを
 触っている人はテニス肘になるんだよ」

コレも、情報です。


2つは、『感想・体験』と『知識・方法』の例としてあげました。

情報というと、後者の『知識・方法』だけのような印象がありますが
クチコミや体験談などを求めて調べる機会って多いですよね。

それが、検索可能でスグにアクセス出来る状態にあれば、
立派なコンテンツを持ったチカラのあるサイトを作れます。

そのように見ると、2chなんかはその最たるモノ。


ここまでは、“情報”そのものについてですが、
我々が目的としているのは、情報を発信することではありません。

情報を発信するのは、サイトにアクセスしてもらう為だったり、
自分を知ってもらう為など、その先に続く目的があります。

例えば、「クチコミを広めて貰いたい」とか、
商品購入のアクションを起こして欲しいなど。


つまり、情報の見返りとして、【行動を起こす】ことを期待しています。


もう少し掘り下げると


クチコミを呼ぶのは、『感動』したときです。
行動を起こさせるのも『感動』を覚えたとき。

誰かに伝えたくなる欲求や衝動を感じるような『感動』。

心を動かす、価値観を変える、行動を変えるキッカケになるのが
心を揺さぶるような『感動』を感じたときなのです。


では、
読み手を『感動』させるために必要なことは??

その最も簡単な方法は、

>> 自分が『感動』する事


この他に、

>> 意外性、ギャップを見せて驚かせる

>> 笑い、雑学などで感心させる


どれも自分の感性で、感動したり、驚いたり、
笑ったり、感心したり・・・・

そういった“感情”が大きく動いたモノが、
相手の感情をも動かすモノになります。



こうした心理を上手く捉えて、ブログ一つで稼ぐ教材がコレです。

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そう、昨日の記事に書いた、
クエストライフ三矢さんの教材です♪



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